2020-10

ドラム

レゲエのビートを叩いてみよう。ドラム初心者向け

ドラムを始めたときに最初に練習するリズムは8ビートが多いです。 それは音数が少なく叩きやすいからということがあります。 しかし、もう一つ初心者におすすめのリズムパターンがあります。 それは、レゲエのビート「ワン・ドロップ...
音楽制作

モードとは? ドラマーも知ってるといいかも。

ドラムは、コードなどの音楽理論は、あまり知らなくても叩けてしまうので、今まで勉強してこなかったのですが、より音楽を楽しむためには知っていたほうが良いと思い、少しずつ勉強を始めました。 この記事では、モードについて勉強したことをご紹介...
ドラム

ポリリズム 脱ドラム初心者

ポリリズムとは、複数の異なるリズムを重ねた複合リズムのことです。 簡単にいうと、例えば4拍子の曲の中で、3拍子で一回りするフレーズを演奏することです。 4拍上に、3拍がのりますので、4拍子でカウントした場合、3拍フレーズのアタ...
ドラム

ダブルストロークの練習 ドラム初心者向け

ダブルストロークは、スティック一振りの動作で、二打叩く奏法です。 スネアドラムのルーディメンツの一つですが、ドラムセットでの演奏に様々な形で応用されます。 初心者には難しいと思いますがマスターすることで、ドラム演奏の表現の幅が...
ドラム

サンバキック 脱ドラム初心者

ドラムセットでサンバっぽいリズムをバスドラムで表現したものを、通称「サンバキック」と呼んでいます。 サンバキックは「ドンチドドンチド」というリズムになるのですが、バスドラムの速いダブルが入るので、初心者にはちょっと難しいのです。 ...
ドラム

片手16ビートで遊ぶ 脱ドラム初心者

片手でハイハットを「チキチキチキチキ」と16分音符で刻みながら、1・3拍目にバスドラム、2・4拍目にスネアを叩くと16ビートの形は完成です。 結構、シンプルですね。できると気持ちいいし、カッコいいですよ。 16ビートのノリは、...
音楽制作

ガレージバンド エディタ(編集モード)の操作 ipad版

ガレージバンドのエディタ(編集モード)では、MIDI音源で入力した演奏の手直しができます。 演奏の入っている緑色の部分(リージョン)を二回クリックすると、メニューが出てきますので「編集」をクリックすると、エディタの画面になります。 ...
音楽制作

ガレージバンドの使い方3 初心者向け

音源トラックのリージョン(緑色の各演奏が入っているところ)の設定と分割の方法を解説します。 ガレージバンドの編集で打ち込んだトラックをループさせたり、オクターブを変化させたり、スピード変えたりすることができます。 また、特定の...
ドラム

フラムの練習2 ドラム初心者のためのルーディメンツ

両手が自由に動かせるようになるには、ルーディメンツをエクササイズすると効果的です。 最初は一つ打ちを丁寧に練習すべきという意見もありますが、細かい手順の組み合わせなどを練習していると自然に手首や指の力みがなくなります。 そうす...
ドラム

電子ドラムTD‐1KVとガレージバンドをつなぐ

Roland TD-1KVには、USE端子がついていますので、「Apple Lightning-USBカメラアダプター」とUSBケーブルでipadに接続して、ガレージバンドのドラムを鳴らすことができます。 しかも、レイテンシー(音の...
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