2020-09

ドラム

ドラムを始めるなら電子ドラムも選択肢の一つ

ドラムはとにかく音がデカいので、よっぽど防音設備が整っていなければ、自宅でドラムセットを叩くことは無理です。 ですので多くのドラマーは、レンタルスタジオに設置してあるドラムで日々練習するわけです。 しかし、2020年現在、レン...
ドラム

ドラム初心者のためのスティックコントロール

シングル・ビート・コンビネーション より正確なドラミングのためには、以下のような練習を行うことが大切です。 最初は手のエクササイズとして行うと良いと思いますが、そのまま足のエクササイズにもなります。 さらに応用と...
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初心者のためのドラムスティックの振り方

主に手首を中心に指、肘も柔軟に使って振り下ろしましょう。 各ストロークによって、スタートからフィニッシュのポジションが変わります。 それでは、一つずつ見ていきましょう!! 基本となる二つのポジション ...
ドラム

ドラムスティックの持ち方

スティックの持ち方には、主にマッチドグリップとレギュラーグリップがありますが、 ここでは、マッチドグリップのバリエーションについて解説していきます。 親指と人差し指でつかむグリップ 主に親指と人差し指で挟み、他の...
ドラム

リズム感を良くするトレーニング法

ドラマーは、一定のテンポをキープできることが大切です。 しかし、機械のように常に一定でなければならないということではありません。 無意識に走ったり、もたったりしてしまう癖を自覚して、完全にコントロールできる必要があるのです。 ...
ドラム

超定番の8ビートを叩いてみよう。

ドラムのリズムパターンで一番とっつきやすいのが、8ビートです。 音数が少ないので、簡単に形は覚えやすいからなのですが、 もちろんグルーブにこだわると簡単に聴こえるパターンでも奥が深いので、 それは後々追及するとして、とり...
ドラム

いろんなリズムを叩いてみよう!! ドラム初心者向け

基本のリズム メトロノームを60回/分に合わせて鳴らしてみましょう。 ピッピッピッと時計を同じパルスで、4分音符を刻んでくれます。 この一音一音に合わせて、一打づつで4分音符、間に2打叩けば8分音符、4打叩けば1...
ドラム

ドラムを始めるなら最初に手に入れておくべきもの

ドラムスティック ドラムを始めるなら、とりあえずスティックを手に入れましょう。 これがまた、たくさん種類があってどれを選べばいいのか?わからなくなりますが、プロドラマーのモデルなどもありますので、好きなドラマー...
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